本日は、園庭の砂場に新しい砂を入れる作業が行われました。
作業の先生がトラックで砂を運んできてくださると、大きな車や積まれている砂に気づいた子どもたちは、自然と園庭の方へ集まり、興味津々な様子で見守っていました。


スコップや道具を使って砂をならしていく様子を、かえで組の友だちはじっと見つめ、不思議そうな表情を浮かべたり、じっくり観察したりしていました。

普段なかなか見ることのできない作業の様子に、子どもたちにとっても新鮮な体験となったようです。
見学を楽しんだ後は、テラスでシャボン玉遊びをしていました。
風に乗ってふわふわと飛んでいくシャボン玉に手を伸ばしたり、「まてまて〜」と追いかけたりと、笑顔いっぱいの子どもたち。

新しく入った砂はふかふかで、これからの砂遊びがますます楽しくなりそうです。ふかふかの砂で遊ぶのが楽しみだね♪